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	<title>yyy&#039;s WebSite</title>
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	<description>ここにサブタイトルが入ります</description>
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		<description>当時の私は果敢にもハリーポッター第一巻…</description>
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			<![CDATA[ 当時の私は果敢にもハリーポッター第一巻の本とCDを買い、毎日毎日声に出して読んでいました。
1枚のCDが1時間程度だったので、1日最低3～5時間は声に出して本を読んでいました。
もちろん意味なんて分からないし、自分が何処を読んでいるのか分からない
(ハリーポッターは源本通りに読まない部分がある。)状態だったので、かなり苦痛な作業でした。
何処を読んでいるのか分からなくなると、次のハリーを探し、
何とか物語を追っていくのが精一杯でした。それでも1日3時間を半年も続けると、
英語が自然に聞こえるようになってきました。
寝る時に枕元でかけていたCDの意味が少しずつ分かるようになりました。
(映画を日本語と英語で同時に見たり、本でイメージしたりしてた効果が大きいと思いますが。。。)

それから私は英語が少ずつ出来るようになり、New Yorkへ行き、仕事をしながら学校へ行き、当時はやっていたMBAを取る事が出来ました。
今は英語を学んだ方法と同じ方法で韓国語を学び、日本語、英語、韓国語がそこそこのレベルで話せるようになりました。
この私が語学を習得する時に学んだ方法を何処よりも低価格で、各々の遣り甲斐を感じながら、無理なく継続して続けられる方法を提供したいと言うのが私の動機でした。
また、(日本語を全く話せない外人に。。)英語を上手に話せないと何度も何度も馬鹿にされた経験があったので、同じ苦労をして欲しく無いと思ったのが私の動機でした。
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		<dc:date>2013-09-23T00:40:11+09:00</dc:date>
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	<item rdf:about="https://yyy.web.wox.cc/entry2.html">
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		<description>2014年の春、大学を卒業した私は、なぜか…</description>
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			<![CDATA[ 2014年の春、大学を卒業した私は、なぜかアメリカとメキシコの国境境のSan Diegoに居ました。
当時の私は英語とスペイン語の区別がつかなかったのですが。。。
ホームステイ先のおばさんは英語よりもスペイン語を使っていました。
英語はHow are you位しか知らなかったので、日本人、韓国人が多く集まる語学学校で下から2番目のクラス。
1番下はABC～だったので、何とか英語と日本語の区別はついてると言ったレベルでした。
当然ホームシックになったり、夜な夜なスペイン人だか黒人だか良く分からない人種にうなされていました。

私は果敢にも語学学校を辞め(実際には学校を辞めるとアメリカ滞在資格が無くなるので、
学校に滞在しなくてもF-VISA(I-20)をキープ出来るLAにある中国移民系の怪しい学校に編入し、
日本人、韓国人の私の語学学校の友達を絶ち、3ヶ月間、引きこもりの生活をしました。
引きこもりの期間はSan Diegoにある国立付属大学の無料語学教室に通っていました。
学生の約9割はメキシコからの移民でした。50人位の生徒に対し、日本人は2～3人程度だったので、
おのずとスペイン人の友達が増えました。表向きは語学学校だったので、英語の勉強をしていました。
後で分かったのですが、語学学校先生は黒人のゲイで、アジア人のパートナーとして私を気に入ってくれていました。
(私にその気は無かったので、はっきりと嫌と言うと、君にはプラトニックな関係を求めていると言われました。)
その語学学校の先生がしきりに音読を進めていました。音読と言うのは英語の本を声を出して読む事。
これにより英語を母国語とする人の正しい発音が出来、同時に耳がなれるようになります。
この時のTOEICの実力は350点位だったと思います。 ]]>
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		<dc:date>2013-09-23T00:39:17+09:00</dc:date>
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		<description>はじめまして。YYY代表の小田です。
この…</description>
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			<![CDATA[ はじめまして。YYY代表の小田です。
このサイトを見られている方は少なくとも私と面識がある方です。
多分会って数回、若しくは1～2回の方が大半だと思います。
それなので、少しだけ自己紹介をする時間を下さい。

私は自分の体験を通し、語学を学ぶ事の難しさを実感しました。
そして私と同じような苦労をしている人が多い事。
日本語が出来ないアホなアメ人に英語で馬鹿にされ続けた事。
その途中でお金や時間が無くて夢をあきらめる人を何人も見ました。
出来れば私がなぜ新しい形で語学ビジネスを始めたいと思ったのか、
なぜSpeaking>Hearing>Reading＞Writingの順での学習に特化するのか、
共感して貰える人が一人でも増えればと思っています。。。
そしてN○VAやA○ONと言った大手の英会話教室に代わるビジネスを作りたいと真剣に考えました。

唐突ですが、私は東京の2流大学を留年スレスレの成績で卒業しました。
飯田橋にあるその大学は4年で卒業出来れば、赤飯を炊く？理系の学校でした。
ほぼ男子校のいわゆるモテナイ大学ランキング。
オタク学校に馴染めない私は学校に行く事が苦痛になっていました。
事実、
大学の時は寝坊して(起きたらテストが終わってた。)で、必修単位を落としたり。。。
課題が間に合わなくて頭の良い人のレポートをそのままコピーしたり。。。
出席率を上げる為に後ろで出欠カードを集めたり。。。
いわゆる落ちこぼれの学生でした。
それでも仲良くしてくれた8名の友人が居て、何とか卒業する事が出来ました。
普通であれば卒業し、就職するのが大学生のルール？ですが、私は就職活動すらしませんでした。。。
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		<dc:date>2013-09-22T23:40:20+09:00</dc:date>
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